どこにいても、
覚悟があれば、
難関大文系へ。
地方でも、非進学校でも、中高一貫進度に置いてけぼりでも、E判定でも。

無料相談(60分)。無理な勧誘や引き止めは一切行いません。
対象は2系統。
合格に必要なことだけをやる。
Reveriseは「全員向けの受験全般塾」ではありません。
一般選抜で難関大を突破するために、徹底的に逆算し、可処分時間の80%を机に投下できる生徒のための専門塾です。
難関国立文系(旧帝・一橋・神戸・筑波等)
高1・高2(偏差値45〜55目安)。高校の進学実績や周囲のペースに流されず、一般選抜で難関国立文系を取りにいくルート。
まず英語か数学のどちらか1科目を週1で徹底指導。両方なら週2回。国語・地歴は進捗管理からスタート。
高2冬までに英数共テ8割レベルを確立し、高3を二次過去問演習に全振りする
学校進度の立て直し & 大学一般選抜
中高一貫校で授業・定期試験の超高速進度についていけなくなった中学生・高校生。出口は内部進学の妥協ではなく、その先の大学一般選抜です。
最も止まっている1科目(代数や基礎英語など)を週1で教科指導。他科目は進捗管理で崩壊を防ぐ。
提出して評定を守るべきものと、入試直結のものを切り分け、合わない過重課題は手早く圧縮。
定期試験・つまずき単元を最速で復帰させ、高校後半からの大学受験一般選抜へ接続
可処分時間の8割を投下する
生活サイクルを可視化すれば、部活生でも平日3時間・休日20時間(週最低35時間)は必ず確保できます。電車等の準可処分時間も含め、可処分時間の80%を机に向ける覚悟を求めます。
毎晩、寝る前の振り返り習慣
不安を消すための無目的な勉強はNG。自分のボトルネックを客観視するため、音声入力+Gemini Notebookで1日5分の学習報告を毎日提出してもらいます。
受講科目を絞って自走する
授業で教科指導を受ける科目を絞り、残りの管理科目は提示された型に従って泥臭く手を動かす姿勢が必要です。
時間的に不可能です。授業で教科指導する科目数は週の回数と同じです。
Reveriseは学力一般選抜の専門塾です。推薦のノウハウはありません。
中高一貫生の大学受験接続を前提としています。高校受験指導は専門外です。
残時間に対する合格再現性が低いため、原則お引き受けできません。
自学自習のボトルネック改善ができないため、保護者様にご相談の上、受講の継続をお断りします。
指導の中身 ― なぜ「わかる」が「できる」に変わるのか
表面的な「解説を聞いて納得する」授業は行いません。
後から効いてくる設計と圧倒的な反復、論理的な分析で結果へ導きます。
「くさび」を打つ授業わかったつもりで終わらせない
濃密に"くさび"を打つ
後で自力で気づくための「伏線(思考のトリガー)」を授業中に濃密に配置。
演習で"くさび"に再会
大量の問題演習をこなす中で、授業中に打たれた伏線に生徒自身が何度も繰り返し遭遇。
点と点が線になる
「あの時言っていたのはこれか!」と自ら腹落ち。受動的な理解から能動的な得点力へ。
解説を聞いて「わかったつもり」になり、自習で手が止まる
授業の伏線が自習演習で炸裂し、解ける快感と定着を最大化
指導の流れ・管理体制
一人ひとりの目標に合わせて、1回1回の授業から年間ロードマップまで一貫した戦略で伴走します。
90分授業の流れ
- 1共通認識の形成 & 全科目進捗確認(約30分)
- 2手元の動きとペンの迷いを監視(約55分)
- 3省くべきでない計算・思考の是正
- 4次回タスク確認 & 宿題リマインド(約5分)
管理体制
学習管理は、講師だけが見えるブラックボックスにはしません。専用ポータルとして生徒・保護者にも公開し、いつでも進捗を確認できます。
逆境を跳ね返した実績
合格実績の大学名ではなく「机の上で何が起きていたか」を公開。
生活サイクルの改革と科目への全集中が生んだ、ノンフィクションの指導記録。
千葉大学
法政経学部
地方私立の高1秋に入塾。他科目を捨てて英語だけに全集中し、3ヶ月で基礎単語100%定着・偏差値60へ。高2で共テ8割超を達成し、東大模試B判定を維持して後期千葉大に合格。
東京大学
文科Ⅲ類
作業ではなく「目的意識を持った勉強」を徹底し、1年間で現役合格。徹底的な学習管理のもと、基礎から応用まで最短ルートで駆け上がった。
Reverise指導対応 難関大学
入試配点分析 & 逆算KGI戦略データベース
難関大学受験の合否を決定づける「学部別傾斜配点」「共通テスト圧縮比率」「過去10年合格最低点データ」を科学的に分析。 満点を目指す非効率を排除し、合格ボーダーを確実に超える科目別逆算KGI設計を順次公開しています。
配点構造・圧縮率の可視化
共テと二次の比率、学部ごとの極端な傾斜配点を明示。投下すべき学習リソースを正確に特定します。
過去10年 最低点データ推移
実測の合格最低点から「勝負ライン(平均)」と「安全ライン」を統計的に算出して目標を設定。
科目別KGIシミュレーター
「王道型」「英語軸型」「地歴軸型」など、生徒の得意不得意に応じた最適な逆算目標点をシミュレート。
顧客の声(生徒・保護者様)
ご家庭から寄せられたリアルな感想をご紹介します。
「Reverise」に込めた誓い
Reverise(リバライズ)という名は、2つの強い信念を掛け合わせた造語です。
逆境を戦略で跳ね返し、志望校という高みへ這い上がる。その全プロセスを伴走します。
逆境を跳ね返し、流れを「覆す」
難関大学という高みへ「這い上がる」
生まれた地域や家庭で、進路が決まってしまう世の中を変えたい。大学受験は、最後に平等に戦えるチャンスのはずだから。
理念の全文を読む →講師紹介
非進学校から難関大へ逆転した講師本人が、一人の生徒の全科目進捗を把握し伴走する理由。

Reverise代表兼講師
吉田
「逆転は奇跡じゃない。
戦略と周回の結果だ。
最短で行こう」
私自身、模試偏差値34からわずか半年で69まで引き上げた原体験があります。
「合格に必要なことだけを徹底し、不要なことは削る」を信条に、多くの生徒の逆境を跳ね返してきました。
理系の論理的思考力で、文系科目を攻略してきた。数学だけでなく、その思考の枠組みを全科目の指導に生かします。
対応科目(※全科目の進捗管理 + 週コマ数分の教科指導)
全科目の学習ルート・課題・遅れを一人で管理します。授業で解説する科目は週の受講コマ数と同じです。
コース・料金設定
入会金・管理費 0円
完全時間単価制割引なし・明朗会計
受講した時間分だけお支払いいただくシンプルな時間単価制です。
時間数による割引や追加のオプション費用、高額教材販売は一切ありません。
週1回コース
週2回コース
週3回コース
「全科目の進捗は見ます。ただし、授業で教える科目は週のコマ数と同じです。」
週1回の授業で英語と数学を同時に教えることは絶対にしません。時間的に不可能であり、どちらも中途半端になり成績が伸びないためです。両方を授業で教える必要がある場合は週2回をご受講ください。
週2回コース
※ 上記は90分授業(月4回換算)での明朗会計です。入会金・教材上乗せ・季節講習の強制請求は一切ありません。
全コース共通の指導・管理サポート
志望校の配点比率と本人の弱点から、「授業で伸ばす1科目」と「自習で進める管理科目」を明確に切り分け、日割りの参考書ルートと生活習慣を個別設計します。
教材費について
Reveriseでは、高額なオリジナル教材の販売は行いません。
市販の参考書・問題集の中から、生徒様のレベルや目標に最適なものを選定し、各ご家庭で書店等にてご用意いただきます。
※ 数千円程度の実費のみとなります。
※ 中古品などを活用していただければ、費用はさらに抑えられます。
オンライン受講の環境・ご用意いただくもの
- ・PC(Mac / Windows どちらでもOK)
- ・Webカメラ(PC付属のもので問題ありません)
- ・書画カメラ(数千円の市販品やスマホ代用も可)
- ・Zoomアカウント(有料プランの契約は不要です)
よくあるご質問
指導体制・料金体系・受講環境に関する疑問点にお答えします。
本気で難関大学に挑む覚悟があるなら、
合格に必要な道筋だけを示します。
難関大の一般選抜は、甘いスローガンや不安を消すだけの作業学習では絶対に突破できません。志望校の配点を見据え、今何を切って何に集中すべきか、痛みを伴う決断を重ねる必要があります。
自学自習のボトルネックから目を逸らさず、可処分時間を机に向ける生徒には、客観的な事実と戦略をもって最後まで伴走します。
Strategic Tutor
Yoshida
無料相談・お問い合わせ
無理な勧誘や引き止めは一切行いません。現状の課題を特定し、合格への戦略を持ち帰っていただく時間です。
営業時間:13:00〜23:00(月・火・木・金・土)/水曜・日曜は定休日です。定休日のお問い合わせは翌営業日以降に順次ご対応します。
無料相談(60分・現状分析&合格戦略設計)
志望校と現状のギャップを洗い出し、「今すぐやるべき1冊」と「捨ててよい学習」を明確化します。 保護者様のみ、あるいは生徒様ご本人のみのご参加も歓迎です。
現在の学力、直近の模試成績、学校の進度・課題量、志望校と抱えている悩みをヒアリング。
志望校との配点ギャップを整理。今すぐ切るべきことと、今すぐやるべき参考書・演習を特定。
日割り学習計画の方針説明と質疑応答。面談後、作成した「戦略設計シート(PDF)」を無料送付。
※Googleフォームは別タブで開きます(回答目安:約1分)。LINEならチャットで候補日をご相談いただけます。
受講前のご質問・確認事項
「週1回で理系科目は見てもらえるか」「現状の進度でついていけるか」など、気になる点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
